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田村ヒビキ・プロ修斗勝利、井手史竜・柔術アジア選手権3位入賞の報告

田村ヒビキ 総合格闘技プロ修斗一本勝ち!

9月10日に北九州市で行われたプロフェッショナル修斗公式福岡大会「闘裸男21」にて、メインイベントを任され、強豪ウィル・チョープ選手(米国)に2R膝十字固めにより一本勝ちをすることができました。カルペディエム福岡は田村と共に今年2月に博多にてオープンして、まだ日の浅い道場ですが、代表として多忙な業務スケジュールをこなす中、この戦いのオファーを快諾させて頂きました。このチャンスの機会を設けて頂きましたし修斗の運営事務局の方々、福岡で移住間もない田村のために練習やケアの協力をして頂きました皆様方には深く感謝いたします。今後も田村は総合格闘技、ブラジリアン柔術の試合のため精進します。これからも何卒よろしくお願い申し上げます。

インストラクター井手史竜、国際ブラジリアン柔術連盟「アジア選手権」3位入賞!

こちらも同日9月10日東京にて開催されたブラジリアン柔術の国際大会である「アジア選手権」にて、カルペディエム福岡のインストラクターである井手史竜は、アダルト茶帯ライトフェザー級のカテゴリーにて3位入賞を果たしました。井手は、日本で開催される最大最難関の国際試合に挑むため、カルペディエム東京本部主催の柔術キャンプ練習に参加し、当該国際大会に集中してきました。そんな井手の3位入賞を果たせた事も、カルペディエムでの練習で切磋琢磨させていただいた事、仲間や会員さんの熱い応援のおかげだと感謝しています。ありがとうございました。

カルペディエム福岡は、福岡にて新参者でありますが、これからまだまだ飛躍することを誓います。そして、福岡の柔術・格闘技の普及に努めて参ります。何卒よろしくお願い申し上げます。